ローカル色をもっと出す

今ウチで出す料理に地元産品を使うようにしてます。

お客さんに出す際も説明してます。

でもまだ足りない。

もっと強くローカル色を出さなければいけない。

ポップに書く、メニューにも説明を詳しく書く。

しつこい位表に出してお客さんにアピールしなければ
理解されない。

理解されないではなく、認識されないです。

ウチに来店しなければ口にできない商品
そんな商品を作りたい。

今好評なのは松風、この商品は野田坂倉のひしおに
鶏肉と鴨肉を漬け込んで甘い香りを纏わせてます。

先日紹介したそばのパンケーキ、これに使う予定の
胡麻油、江戸川を渡りますが地元といっていい吉川に
胡麻油の製造会社があります。

この油を使用予定です。

天ぷらの材料、ブロッコリー。
これは流山で栽培してるので、その新鮮さを天ぷらで
表現したいです。

今頭に浮かんだのはこういった所です。